プレヴェン市「ヴァレリ・ペトロフ」学校の日本語教室とプレヴェン医科大学生との交流
令和8年6月16日
5月27日、プレヴェン医科大学の杉之原あかりさん(6年生)、谷本和歌子さん(5年生)が、「ヴァレリ・ペトロフ」学校で日本語を学ぶ子どもたちに対し、日本の夏休みに関するプレゼンテーションを行いました。
プレヴェン市の「ヴァレリ・ペトロフ」学校は、イリエヴァ校長、ツヴェタノヴァ先生によるご尽力のもと、同市で唯一、日本語教育を提供しています。
また、同市には多くの日本人医学生が在住しており、本年2月、鷲見大使による訪問の際、日本語教室における日本人との交流促進について提案したことが、本件のきっかけとなりました。
同校並びに医学生の皆様によるご協力のもと、提案の翌月から、月に1度の交流活動に取り組んでいただいております。
今後も、こうした交流を通じ、日本とブルガリアの相互理解がさらに深まることが期待されます。
プレヴェン市の「ヴァレリ・ペトロフ」学校は、イリエヴァ校長、ツヴェタノヴァ先生によるご尽力のもと、同市で唯一、日本語教育を提供しています。
また、同市には多くの日本人医学生が在住しており、本年2月、鷲見大使による訪問の際、日本語教室における日本人との交流促進について提案したことが、本件のきっかけとなりました。
同校並びに医学生の皆様によるご協力のもと、提案の翌月から、月に1度の交流活動に取り組んでいただいております。
今後も、こうした交流を通じ、日本とブルガリアの相互理解がさらに深まることが期待されます。